ee131さんの感覚が普通なのか、城田さんの感覚が普通なのか、あるいはどっちも違うとか同時にあり得るとか分かりません。
私としては、恋愛と一括りにするとどっちもあり得ると考えてしまいます。
よくある思考で、恋とは愛とはなんぞやってあります。
愛は、神様の愛を代表とした対価を求めない一方的で構わないし、求めないと言われています。
恋とは、見返りを求めるというとニュアンスが異なりますが、相手に振り向いてもらいたいというような感情はあるものだと思います。
一方的では終わりたくないと考えていると思います。
つまり、
愛なら、言葉を変えると愛しい人と思うだけなら一方的で構わない訳ですから落ち着いていられそうです。
しかし、
恋心を持って恋しいと考えたなら、振り向かせたいとか手に入れたいと考えていると言えます。
お鍋が恋しい季節になりましたといえば、鍋料理を食べたい、食べて暖まりたいというようなことです。
求めるニュアンスが含まれる言葉の恋愛なら、気持ちが不安定になるのは年齢関係なくだと思います。
自称恋愛中で落ち着いていられるなら、それは恋しい想いではなくただ愛しいだけ(?)。
眺めていたいとか応援したいとかの境地に達しているのかもしれません。