状況や経緯等々、分からないことも多いので一般的なことしか言えません。
まずはいきなり復縁までは考えないことかと思います。
そんな一足飛びな考えが透けてたら、ふった時のことしか頭に浮かばなくなります。
謝罪は、
・問題点の確認。
・その何がいけなかったのかを把握できていることを表す。
・なぜそうなってしまったか。
・どうすれば良かったか。
・今後はどんな対策で再発を防ぐかの案。
・場合によっては、再発させた場合の約束。
こんなところでしょうか。
大切なのは、客観性の部分と主体はあくまでも相手側であるということ。
問題点などは、相手側が問題としている点をキチンと把握できているかということ。
謝るのは自分がスッキリするためではなく、相手の怒りをおさめてもらうことです。
許してもらえたら、早速、それでさぁ〜などと続けないこと。
できれば相手からやり直そうと提案してもらえるようにすること。